ライブラリ

市民団体が発行するさまざまな出版物・動画・写真集をご覧いただけます。各データの著作権は発行元が有しています。


報告書 年度事業報告書、決算書
発行元:NPO法人 シマフクロウ・エイド
発行年月日:毎春更新
内容:2008年団体設立年から各年ごとの活動状況をお知らせする事業報告書、決算報告書を当ウェブサイトにて公開しています。

報告書 北海道環境活動交流フォーラム2016 報告書
発行元:認定NPO法人 北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
発行年月日:2017年5月
内容:認定NPO法人北海道市民環境ネットワークが年に1度開催する北海道環境活動交流フォーラムの報告書。2016年のテーマは「北の生物多様性を守るために」。【基調講演】「野生の猛禽を診る・守る〜日本とサハリン、猛禽類保全活動の現場から」講師/齊藤慶輔 氏  【環境中間支援会議・北海道共催プログラム】研究者・拠点施設と市民活動のつながり~コミュニケーターとしての市民参加 ■現場と協働した大学院での人事育成  講師 山中 康裕 氏 北海道大学大学院環境科学院 教授 ■北大総合博物館を拠点としたネットワークがめざすもの  大原 昌宏 氏 北海道大学総合博物館 教授 副館長 【分科会A】環境中間支援会議・北海道 連続勉強会 地域を元気にする施設、施設を元気にする地域~地域・市民・施設の共創【事例1】美幌博物館「小さな町の大きな博物館」町田 善康 氏 美幌博物館 学芸員【事例2】「地域と環境情報施設の共創による地域資源の活用」〜種差海岸インフォメーションセンター 町田 直子 氏 NPO法人ACTY 理事長 (青森県八戸市)■ディスカッション「地域と環境学習施設の共創について考える」コーディネーター/大原 昌宏 氏 【分科会B】野生との距離感、共生のリテラシー コーディネーター/山本 牧 氏 NPO法人もりねっと北海道 代表■現状と課題■鉛弾規制から、次の一手を考える 齊藤 慶輔 氏■対談 山本 牧 氏×齊藤 慶輔 氏 「ヒトは、共生を学ばなければいけない」他

報告書 ラブアース・クリーンアップin北海道2016 活動報告書 
発行元:認定NPO法人 北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
発行年月日:2017年3月5日
内容:北海道のより良い環境を未来の子どもたちに残していくための全道一斉のごみ拾い活動、「ラブアース・クリーンアップin北海道」の2016年活動報告書。

報告書 平成28年度活動報告書
発行元:NPO法人 八剣山エコケータリング
発行年月日:2017年3月
内容:2016年の活動報告書

報告書 北海道環境活動交流フォーラム2015 報告書
発行元:認定NPO法人 北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
発行年月日:2017年3月
内容:認定NPO法人北海道市民環境ネットワークが年に1度開催する北海道環境活動交流フォーラムの報告書。2015年のテーマは「地域の底力でいのちと環境をつなぐ~キーワードはトランジション~」。【コーディネーター】は余市町を拠点にエコビレッジづくりに取組む坂本純科さん。
【基調講演】は、神奈川県相模原市で「トランジション藤野」の活動に関わり、コレクティブハウス「里山長屋」の設計者である山田貴宏さんをお迎えし、人と環境をつなぐプラットホームとしての住、暮らしについてお話をうかがいます。
午後は、北海道各地で、地域づくりに取組む団体の【事例】から、環境団体の役割、地域との連携のあり方を考え、持続可能な地域づくりを実現する手法を【ディスカッション】します。

報告書 NPO法人 森の生活 2015年度年次報告書
発行元:NPO法人 森の生活
発行年月日:2017年2月
内容:2015年度の年次報告書です。

報告書 2016年度総会議案
発行元:冷水峠森づくりの会
発行年月日:2016年4月10日
内容:2015年度の活動の内容と2016年度の活動計画を記載

報告書 北海道環境活動交流フォーラム2014 報告書
発行元:認定NPO法人 北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
発行年月日:2016年3月
内容:認定NPO法人北海道市民環境ネットワークが年に1度開催する北海道環境活動交流フォーラムの報告書。2014年のテーマは「北海道の環境教育」。基調講演のNPO法人ねおす理事長・高木晴光氏「DSR=どうにかする力」、北海道型環境教育のあり方について考えるパネルディスカッション、2014年3月に策定された「北海道環境教育等行動計画」についてのディスカッションなどを収録。

報告書 ラブアース・クリーンアップin北海道2015 活動報告書 
発行元:認定NPO法人 北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
発行年月日:2016年1月30日
内容:北海道のより良い環境を未来の子どもたちに残していくための全道一斉のごみ拾い活動、「ラブアース・クリーンアップin北海道」の2015年活動報告書。

報告書 じわくら/Sustainability 2016報告書
発行元:一般社団法人 サステナビリティ・ダイアログ
発行年月日:2016年
内容:北欧の包括的なサステナビリティ教育と民主的合意形成手法を統合したプログラム「じわくら」の2016年報告書

報告書 ラブアース・クリーンアップin北海道2014 活動報告書 
発行元:認定NPO法人 北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
発行年月日:2015年1月30日
内容:環境への想いをつなぐ、北海道最大のごみ拾いムーブメント、「ラブアース・クリーンアップin北海道」の2014年活動報告書。

報告書 三郎川魚道修復作業報告書
発行元:NPO法人 えんの森
発行年月日:2014年11月
内容:
報告書 三郎川魚道修復の考え方
発行元:NPO法人 えんの森
発行年月日:2014年10月
内容:
報告書 三郎川魚道修復図面
発行元:NPO法人 えんの森
発行年月日:2014年10月
内容:
報告書 ラブアース・クリーンアップin北海道2013 活動報告書 
発行元:認定NPO法人 北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
発行年月日:2014年9月30日
内容:環境への想いをつなぐ、北海道最大のごみ拾いムーブメント、「ラブアース・クリーンアップin北海道」の2013年活動報告書。

報告書 北海道環境活動交流フォーラム2013 報告書
発行元:認定NPO法人 北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
発行年月日:2014年9月
内容:認定NPO法人北海道市民環境ネットワークが年に1度開催する北海道環境活動交流フォーラムの報告書。2013年のテーマは「北のサカナの声を聴こう」。基調講演の徳島大学工学部准教授・河口洋一氏「河川の生物多様性~森のサカナ・オショロコマと地球温暖化」、同タイトルによるパネルディスカッションのほか、分科会「北海道でフィッシュソンを」「森林の利活用を促すために」「よみがえれ、ふるさとの川~市民による手づくり魚道の取り組み」などを収録。

報告書 北海道 森で元気になる!白書 -健康・教育・観光分野における森林の利活用調査報告書-
発行元:NPO法人 森の生活
発行年月日:2014年4月
内容:北海道内179市町村へのアンケート調査を通じて健康・教育・観光分野における森林の利活用調査を行った。

報告書 北海道環境活動交流フォーラム2011 報告書
発行元:認定NPO法人 北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
発行年月日:2012年6月
内容:認定NPO法人北海道市民環境ネットワークが年に1度開催する北海道環境活動交流フォーラムの報告書。2011年は国際森林年であることから「北海道スタイルの森づくり。市民力で森と人をつなぐ」をテーマに開催。基調講演の北海道大学農学部森林政策研究室教授・柿澤宏昭氏「協働の力でつくる北海道の森林の未来」、一般社団法人more trees事務局長・水谷伸吉氏「もっと森を。モア・トゥリーズの活動」のほか、森づくりに関する分科会やワークショップの様子などを収録。

報告書 北海道環境活動交流フォーラム2010 報告書
発行元:認定NPO法人 北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
発行年月日:2011年8月12日
内容:認定NPO法人北海道市民環境ネットワークが年に1度開催する北海道環境活動交流フォーラムの報告書。2010年のテーマは「ヒグマのいまを知る。豊かな自然の道しるべとして」。基調講演の地方独立行政法人北海道立総合研究機構環境科学研究センター自然環境部研究主幹・間野勉氏「ヒグマとの共存:発想の転換に向けて」、札幌市丸山動物園飼育展示課長・柴田千賀子氏「エゾヒグマ館の取組」、パネルディスカッション「ヒグマは北海道のシンボルになれるのか2010」ほかを収録。

報告書 北海道環境活動交流フォーラム2009 報告書
発行元:認定NPO法人 北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
発行年月日:2010年3月31日
内容:認定NPO法人北海道市民環境ネットワークが年に1度開催する北海道環境活動交流フォーラムの報告書。2009年のテーマは「北海道の多様ないのちをどう守る?」。基調講演の酪農学園大学環境システム学部教授・金子正美氏「今、100年後の北海道の自然を守るために」、円山動物園飼育展示課長・上野浩氏「生物多様性の確保と円山動物園」、パネルディスカッション「野生動物保護とエゾシカ被害」ほかを収録。

報告書 第6回北海道市民環境ネットワーク全道交流会in黒松内 開催報告書
発行元:認定NPO法人 北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
発行年月日:2009年1月31日
内容:北海道市民環境ネットワークの全道交流会の開催報告書。2008年は「北海道スタイル・環境学習と人材育成の拠点をつくろう」をテーマに黒松内で開催。黒松内ぶなの森自然学校代表・高木晴光氏による講演「子どもの地域活動の視点から~自然環境教育を実践する」の講演録のほか、ミニワークショップや黒松内自然体験プログラムの報告など。

報告書 第5回北海道市民環境ネットワーク全道交流会in白老 開催報告書
発行元:認定NPO法人 北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
発行年月日:2008年3月30日
内容:北海道市民環境ネットワークの全道交流会の開催報告書。2007年は「身近な自然、その保全と活用を考える」をテーマに白老で開催。財団法人北海道環境財団理事長・辻井達一氏による講演「里山~親しみやすい空間のために~」の講演録のほか、イオル植栽地視察やウヨロ川フットパスウォーキングの報告など。

報告書 第4回北海道市民環境ネットワーク全道交流会in美幌 開催報告書
発行元:認定NPO法人 北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
発行年月日:2006年10月17日
内容:北海道市民環境ネットワークの全道交流会の開催報告書。2006年は「ホタルの保全」をテーマに、美幌で開催。元横須賀市自然・人文博物館主任学芸員・大場信義氏による美幌博物館合同企画・特別記念講演「北海道のホタル・世界のホタル」の講義録のほか、交流会の様子、美幌の自然観察会の様子・当日配布資料(「ふるさと美幌の自然と語る会」提供)など。

報告書 第3回北海道市民環境ネットワーク全道交流会 開催報告書
発行元:認定NPO法人 北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
発行年月日:2006年3月15日
内容:北海道市民環境ネットワークの全道交流会の開催報告書。2005年は「北海道の自然~守るべき存在をどう伝えるか」をテーマに札幌で開催。環境市民活動助成セミナー、トークセッション「北海道のトラストを考える」、ライブトーク「北海道の環境活動を語り合おう」のほか、札幌市有明の森での自然観察会の様子など。

報告書 第2回北海道市民環境ネットワーク全道交流会in十勝 開催報告書
発行元:認定NPO法人 北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
発行年月日:2005年3月25日
内容:北海道市民環境ネットワークの全道交流会の開催報告書。2004年は「先住民の知恵を知り・学び・考え、河川や里地里山など、十勝の自然を体験する」をテーマに十勝で開催。萱野茂二風谷アイヌ資料館副館長・萱野志朗氏による講演「先住民(族)の知恵に学ぶ自然と生活文化」の講演録のほか、交流会の様子など。

報告書 「森・川とこころ」活動報告書
発行元:手稲さと川探検隊
発行年月日:
内容:活動報告書